公開
更新
※ ミニウィキは2025/12現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
いやこの泡沫サイト。ちょい強化週間だったのでこんな瞬間に遭遇したのだろう。マジですぐ崩れそうだ、盤石でなさがすごい。ここは記念撮影的にスクリーンショットを…
ミニウィキじゃなくて、このブログのAboutページだけどね。ドメインのルートとサブで一体化したか…自分もそういう感覚だから間違ってないというか正解なのだと思います。
「ミニウィキ」は脈絡なく断片的な内容を入力してるところが大いにあるのでペコネット関連の最脱力サイトになり始めている気がする(そのため当初より想定外の構成になってきているような)
第三者が見ると「?」なことが多いのではないだろうか
笑ってごまかしたい。
更新
※ ミニウィキは2025/12現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
いやこの泡沫サイト。ちょい強化週間だったのでこんな瞬間に遭遇したのだろう。マジですぐ崩れそうだ、盤石でなさがすごい。ここは記念撮影的にスクリーンショットを…
スクリーンショットを撮る。
というかこの検索結果の「About」は
ミニウィキじゃなくて、このブログのAboutページだけどね。ドメインのルートとサブで一体化したか…自分もそういう感覚だから間違ってないというか正解なのだと思います。
「ミニウィキ」は脈絡なく断片的な内容を入力してるところが大いにあるのでペコネット関連の最脱力サイトになり始めている気がする(そのため当初より想定外の構成になってきているような)
第三者が見ると「?」なことが多いのではないだろうか
笑ってごまかしたい。
公開
更新
珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。
更新
珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
新規ページ作成のボタンが無い。
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。
公開
更新
ぼんやりとしたページ風景として、バックグラウンドページを設置した。ちょっと何を言っているのか分からない感じだが、非常にざっくりとした時代的背景を眺めるようなちょっとしたコーナーなのである。
タイトルには「クロノロジー」と入力した。
簡素な年表なだけなのですが…そこからひろがるさまざまな背景みたいな
なので簡素だがひとまずここまでにしておく。…それでもここまでにも手はかかった。かかったのは簡素な内容ではないが…すぐに対応(入力)できる受け皿のようなものの設置にだけど…そういう事なのでそのまま置いておくことに…ペコネットアーカイブズのサブディレクトリに配置した。
やっぱり世俗的というか、大衆文化的な歴史の流れに興味があるのだろうか…こういうものを置いておこうというのは、うっすらすぎる背景があるばかりなのである。
25/12/22 追記
この投稿後、内容に関する一切の更新はなされていない。WordPressを使用しているので淡々とそのアップデートは行われているのみ。
更新
ぼんやりとしたページ風景として、バックグラウンドページを設置した。ちょっと何を言っているのか分からない感じだが、非常にざっくりとした時代的背景を眺めるようなちょっとしたコーナーなのである。
タイトルには「クロノロジー」と入力した。
簡素な年表なだけなのですが…そこからひろがるさまざまな背景みたいな
とはいえ進めるリソースというか余力もなし…
なので簡素だがひとまずここまでにしておく。…それでもここまでにも手はかかった。かかったのは簡素な内容ではないが…すぐに対応(入力)できる受け皿のようなものの設置にだけど…そういう事なのでそのまま置いておくことに…ペコネットアーカイブズのサブディレクトリに配置した。
やっぱり世俗的というか、大衆文化的な歴史の流れに興味があるのだろうか…こういうものを置いておこうというのは、うっすらすぎる背景があるばかりなのである。
25/12/22 追記
この投稿後、内容に関する一切の更新はなされていない。WordPressを使用しているので淡々とそのアップデートは行われているのみ。
公開
前回のライブドアブログからWordPressへに続きペコネット付属ブログ「ペコログ」も新さくらのブログからWordPressへの移設が決定。そしてその作業が完了。
2011年(14年前)にリリースされたWordPress公式標準テーマ「TwentyEleven」なのである。おそらくスマホ時代(レスポンシブ)に対応した最も古い公式テーマではないだろうか?新さくらのブログの今日的なデザインから言えば古典的デザインに…なのでグレードダウンしたかのような印象もある。が違うと言いたいところもある。…実際、機能的には大きくパワーアップだ…それとレガシーを基調とするペコネットにちょうどいいデザインとも思ったり。
しかし「TwentyEleven」は今でもメンテナンス、アップデートされている。現代的なテーマのような豊富なカスタマイズ機能は備えていないが最新のWordPress上(6.8)で動いている。
これは新さくらのブログにエクスポートする機能がないので、今回の場合はそれしかないのだが20記事ほどなので今のうちの決定でもある。継続するなら移設するしかないという決定。
※ もともとこのブログの始まりは…気軽な偶然
ペコネットのサブドメインでホスト名を「blog」としている。この慣用的に使用されるホスト名はそのまま引き継ぐ。すべての個別記事のアドレスに関しては新さくらのブログの方式を受け入れ今後も引き継ぎパーマリンクにカスタマイズ設定した。(ドメイン/articles/記事名(番号)/)なのでリダイレクト処理は無し。
それはそうと、各ブログサービス利用の終了は(個人的結局にすぎないが)現況の柔軟性や拡張性を鑑みるとその機能をWordPressに固めることになった。ただし…何というかここまでの文章とは違う感覚で同じく素晴らしきライティング環境を目指すこのプラットフォーム…この「ポスト by ペコネット」は例外となる。
前回のライブドアブログからWordPressへに続きペコネット付属ブログ「ペコログ」も新さくらのブログからWordPressへの移設が決定。そしてその作業が完了。
ペコログで使用するWordPressテーマは・・
2011年(14年前)にリリースされたWordPress公式標準テーマ「TwentyEleven」なのである。おそらくスマホ時代(レスポンシブ)に対応した最も古い公式テーマではないだろうか?新さくらのブログの今日的なデザインから言えば古典的デザインに…なのでグレードダウンしたかのような印象もある。が違うと言いたいところもある。…実際、機能的には大きくパワーアップだ…それとレガシーを基調とするペコネットにちょうどいいデザインとも思ったり。
しかし「TwentyEleven」は今でもメンテナンス、アップデートされている。現代的なテーマのような豊富なカスタマイズ機能は備えていないが最新のWordPress上(6.8)で動いている。
移設する。前回同様に再入力する。
これは新さくらのブログにエクスポートする機能がないので、今回の場合はそれしかないのだが20記事ほどなので今のうちの決定でもある。継続するなら移設するしかないという決定。
※ もともとこのブログの始まりは…気軽な偶然
ドメインは継続「blog.peconet.org」
ペコネットのサブドメインでホスト名を「blog」としている。この慣用的に使用されるホスト名はそのまま引き継ぐ。すべての個別記事のアドレスに関しては新さくらのブログの方式を受け入れ今後も引き継ぎパーマリンクにカスタマイズ設定した。(ドメイン/articles/記事名(番号)/)なのでリダイレクト処理は無し。
「ポスト by ペコネット」もブログだが・・
それはそうと、各ブログサービス利用の終了は(個人的結局にすぎないが)現況の柔軟性や拡張性を鑑みるとその機能をWordPressに固めることになった。ただし…何というかここまでの文章とは違う感覚で同じく素晴らしきライティング環境を目指すこのプラットフォーム…この「ポスト by ペコネット」は例外となる。



2025.05.14 21:14
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