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4/20のピーメモのポストに「私的な原色メモ」と題して。4種類の絵具にCMYKを基本とした絵具を設定するなどしてポストしたが勘違いもあり、その言い訳を綴ろうと思う。
この私的原色メモでエフ水彩はマゼンタに近い「あかむらさき」がないことから「あお」「あか」「きいろ」にしたのだった。だが、その後「あかむらさき」はあることが判明する。でもこの設定は変えなくてもいいような気もしたのだった。
というのも、画材と関係ない近所のドラッグストアで「あお」「あか」「きいろ」「くろ」「しろ」だけは置かれていることにも気付いたからなのである。(つ、つまり入手しやすい絵具を使えばよいじゃないかと・・)
あお+あか = むらさき
あお+きいろ = みどり
あか+きいろ = しゅいろ
きいろ+あお = きみどり
あお+くろ = こんいろ
きいろ+くろ = うぐいすいろ
あか+きいろ+くろ = ちゃいろ
あか+しろ = ももいろ
あお+しろ = みずいろ
「ももいろ」や「みずいろ」が出来ますね´ω`
※ あか しゅいろ やまぶきいろ きいろ きみどり みどり あお しろ くろ の9色でさまざまな色(84色)をつくる「日本色研」混色ガイドのようなものもある。(市販の主要水彩絵具に対応している)
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4/20のピーメモのポストに「私的な原色メモ」と題して。4種類の絵具にCMYKを基本とした絵具を設定するなどしてポストしたが勘違いもあり、その言い訳を綴ろうと思う。
この私的原色メモでエフ水彩はマゼンタに近い「あかむらさき」がないことから「あお」「あか」「きいろ」にしたのだった。だが、その後「あかむらさき」はあることが判明する。でもこの設定は変えなくてもいいような気もしたのだった。
というのも、画材と関係ない近所のドラッグストアで「あお」「あか」「きいろ」「くろ」「しろ」だけは置かれていることにも気付いたからなのである。(つ、つまり入手しやすい絵具を使えばよいじゃないかと・・)
「あお」「あか」「きいろ」を混ぜる
あお+あか = むらさき
あお+きいろ = みどり
あか+きいろ = しゅいろ
きいろ+あお = きみどり
「くろ」も使う
あお+くろ = こんいろ
きいろ+くろ = うぐいすいろ
あか+きいろ+くろ = ちゃいろ
「しろ」を使えば
あか+しろ = ももいろ
あお+しろ = みずいろ
「ももいろ」や「みずいろ」が出来ますね´ω`
※ あか しゅいろ やまぶきいろ きいろ きみどり みどり あお しろ くろ の9色でさまざまな色(84色)をつくる「日本色研」混色ガイドのようなものもある。(市販の主要水彩絵具に対応している)
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ぺんてる株式会社、2026年4月1日付で法人名を「アストラム株式会社」に変更
二度見したニュース。マジかと思わず二度見。
この名前、強く影響うけてるのに…「ぺ」のあたり
いやホント
タイトル:『幸せの青い鳥を描くルルさんを描く』
制作:デジタル
文字を書くにも(ヘタクソだけど♪)絵を描くにも(ラクガキだけど♪)…「アートブラッシュ」はいい筆ペン♫ …と
そういえば
エフ水彩ってなんなのでしょうか
ガッシュのようなマットさではなく透明水彩のようなキメ細かさではなく
とある味わいになってしまったあの学童水彩
ビリジアンがメロンソーダみたいに鮮やか
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ぺんてる株式会社、2026年4月1日付で法人名を「アストラム株式会社」に変更
二度見したニュース。マジかと思わず二度見。
この名前、強く影響うけてるのに…「ぺ」のあたり
いやホント
タイトル:『幸せの青い鳥を描くルルさんを描く』
制作:デジタル
文字を書くにも(ヘタクソだけど♪)絵を描くにも(ラクガキだけど♪)…「アートブラッシュ」はいい筆ペン♫ …と
そういえば
エフ水彩ってなんなのでしょうか
ガッシュのようなマットさではなく透明水彩のようなキメ細かさではなく
とある味わいになってしまったあの学童水彩
ビリジアンがメロンソーダみたいに鮮やか
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トライ アンド エラーというか
気まぐれだったり
変わってゆくのだった
この考察コーナーの流れは
コンピュータとドローイングに
それはラクガキ
これはドゥードゥル
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悪戯描きが起動した

トライ アンド エラーというか
気まぐれだったり
変わってゆくのだった
この考察コーナーの流れは
コンピュータとドローイングに
それはラクガキ
これはドゥードゥル
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前回の投稿で、Dockerの導入について書いた。そしてローカル内のVMware仮想マシン上でテスト稼働状態を保持しておくつもりなので仮想化技術の利用としては「VMware Workstation」もまた重要である。
「VMware Workstation」のような仮想化に類するものは「Hyper-V」「VirtualBox」などもあるなかで特に使用しているのは個人的に「Pro」が無償化されたことにより管理画面とユーザーインターフェースの使い易さ(特にデスクトップ用途)からによるところが大きい。仮想マシンのパフォーマンスは個人利用の範疇において概ね差はないという認識。(当時の実機よりも高速なので充分ともいえる。不調箇所の発生があるとしたら各々で違いがあるとは思われる。)
※ 巷では「VirtualBox」の記事が多いような感はある。思うに多くの仮想ディスク形式に対応している点が変換作業が要らなくて良いのではと思う仮想化ソフトウェアだ。
※「ペコネット」のUbuntuによるローカルテストサーバーの構築ページにおいては「Hyper-V」を使用しています。
VMwareは、基本的には「Linuxディストリビューション」仮想環境の構築に利用しているのだけど「古いWindows」の保守にも利用している。
ただし…
例えば「VMware Workstation」と「Windows XP」の組み合わせでそのままVMwareバージョン互換性やVMware toolsを漠然とアップデートしてしまうと古いWindowsはサポートされていなかったりするわけで、ドライバ的な問題で奔走することになるわけで、そのあたりの兼ね合いは探らされる。
グラフィックスアクセラレーションの「有効」と「無効」による挙動の違いも無視できない・・
別名「Windows NT 5.1 Workstation」このバージョンよりWindowsは9x系が廃されNT系に統一された。ちなみにWindows10は当初「Windows NT 6.4」であったが突如ジャンプアップして「Windows NT 10.0.x」に…Windows11も「Windows NT 10.0.x」
グラフィックスアクセラレーション:無効
VMwareバージョン互換性:6.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※音声にやや不調あり(終了音など)「QickTime6.0」のインストールで解消される。(謎)
※また音声の不調はグラフィックスアクセラレーションを有効にすることでも解消されたがその場合、操作系や画面表示に不具合が生じる(64ビット版も同様)どちらを取るかとなれば操作系となった。
当時においては非常にマイナーなエディションだったが今となってはメジャーなアプリが動きメモリもたくさん使えて超軽量。触れる機会のあるオールドシステムに成長したが…
グラフィックスアクセラレーション:無効
VMwareバージョン互換性:6.5-7x (6.0は起動不可)~ 15.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※音声にやや不調あり(終了音など)VMwareバージョン互換性を15.0に上げるとマウスなどの操作性が向上するが32ビット版ではみられない一部の動画(ファイル形式による)の再生不調を確認。(謎)
最終的なOS自体の肥大化が半端なかった…何といっても単にOSをインストールしてフルアップデートを完了するとサイズの軽量化に努めてもディスク使用領域は25GBに達する。
グラフィックスアクセラレーション:有効可
VMwareバージョン互換性:15.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※グラフィックスアクセラレーションを有効で「Windows Aero」も問題なく使えるがVMwareバージョン互換性とVMware Toolsのバージョンをこれよりあげると上記のXPのように不調箇所が発生する可能性大。
VMware Toolsのバージョン:10.0.12は共通している。
公式にかろうじて残るページみたいになっていて、ちょっと開くのに時間がかかるかもしれません
ダウンロードページ
※古い「VMware Tools」には既知の脆弱性もあります。
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前回の投稿で、Dockerの導入について書いた。そしてローカル内のVMware仮想マシン上でテスト稼働状態を保持しておくつもりなので仮想化技術の利用としては「VMware Workstation」もまた重要である。
「VMware Workstation」のような仮想化に類するものは「Hyper-V」「VirtualBox」などもあるなかで特に使用しているのは個人的に「Pro」が無償化されたことにより管理画面とユーザーインターフェースの使い易さ(特にデスクトップ用途)からによるところが大きい。仮想マシンのパフォーマンスは個人利用の範疇において概ね差はないという認識。(当時の実機よりも高速なので充分ともいえる。不調箇所の発生があるとしたら各々で違いがあるとは思われる。)
※ 巷では「VirtualBox」の記事が多いような感はある。思うに多くの仮想ディスク形式に対応している点が変換作業が要らなくて良いのではと思う仮想化ソフトウェアだ。
※「ペコネット」のUbuntuによるローカルテストサーバーの構築ページにおいては「Hyper-V」を使用しています。
VMwareは、基本的には「Linuxディストリビューション」仮想環境の構築に利用しているのだけど「古いWindows」の保守にも利用している。
ただし…
例えば「VMware Workstation」と「Windows XP」の組み合わせでそのままVMwareバージョン互換性やVMware toolsを漠然とアップデートしてしまうと古いWindowsはサポートされていなかったりするわけで、ドライバ的な問題で奔走することになるわけで、そのあたりの兼ね合いは探らされる。
グラフィックスアクセラレーションの「有効」と「無効」による挙動の違いも無視できない・・
そんな状況を「VMware WorkStation」上での「Windows XP」と「Windows 7」の暫定的な利用記録を記しておくことにした。
「Windows XP」32ビット
別名「Windows NT 5.1 Workstation」このバージョンよりWindowsは9x系が廃されNT系に統一された。ちなみにWindows10は当初「Windows NT 6.4」であったが突如ジャンプアップして「Windows NT 10.0.x」に…Windows11も「Windows NT 10.0.x」
グラフィックスアクセラレーション:無効
VMwareバージョン互換性:6.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※音声にやや不調あり(終了音など)「QickTime6.0」のインストールで解消される。(謎)
※また音声の不調はグラフィックスアクセラレーションを有効にすることでも解消されたがその場合、操作系や画面表示に不具合が生じる(64ビット版も同様)どちらを取るかとなれば操作系となった。
「Windows XP」64ビット
当時においては非常にマイナーなエディションだったが今となってはメジャーなアプリが動きメモリもたくさん使えて超軽量。触れる機会のあるオールドシステムに成長したが…
グラフィックスアクセラレーション:無効
VMwareバージョン互換性:6.5-7x (6.0は起動不可)~ 15.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※音声にやや不調あり(終了音など)VMwareバージョン互換性を15.0に上げるとマウスなどの操作性が向上するが32ビット版ではみられない一部の動画(ファイル形式による)の再生不調を確認。(謎)
「Windows 7」64ビット
最終的なOS自体の肥大化が半端なかった…何といっても単にOSをインストールしてフルアップデートを完了するとサイズの軽量化に努めてもディスク使用領域は25GBに達する。
グラフィックスアクセラレーション:有効可
VMwareバージョン互換性:15.0
VMware Toolsのバージョン:10.0.12
※グラフィックスアクセラレーションを有効で「Windows Aero」も問題なく使えるがVMwareバージョン互換性とVMware Toolsのバージョンをこれよりあげると上記のXPのように不調箇所が発生する可能性大。
VMware Toolsのバージョン:10.0.12は共通している。
VMware tools 古いバージョンのダウンロード
公式にかろうじて残るページみたいになっていて、ちょっと開くのに時間がかかるかもしれません
ダウンロードページ
※古い「VMware Tools」には既知の脆弱性もあります。
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今さらの感ではあるが・・
しかし兎にも角にもVMwareで作成した仮想マシン上にセッティングする。ピーメモで断片的な作業過程をメモしたりしつつ動かしてみる。
結論は、動作も軽快で検証において手軽で便利だった。検証と言ったのはDockerコンテナによるサイトをそのまま本番環境として使うにはいわゆるレガシーな一般的なレンタルサーバーでは無理なわけでVPSやクラウドのVMサービスのようなものが必要になるので現段階では検証に留まるのだった。
Dockerコンテナにより「WordPress」「Nextcloud」「Ghost」「FreshRSS」を設置。Node.jsでつくられている「Ghost」などはもうDockerとか関係なくレンサバに導入できるものではない。そのようなものも手軽に試せるのもDockerのメリットなのだろう。
Dockerからいったん離れるが、この今回の検証により「FreshRSS」(サーバー上で動くフィード収集ツール)をレンタルサーバーに設置してみようかとなった。その特徴は…
UIの日本語対応
「Raspberry Pi 1」でも十分に動作するぐらい軽量
PHPで作られているため任意のウェブサーバーを利用可能
データベースもSQLiteを含めて任意のものを利用可能
XPathを利用したウェブスクレイピング機能も持っているためRSS非対応のサイトも情報収集可能
アカウントを持っていないユーザーがアクセスした時に表示されるRSSフィードを設定できる
拡張機能の搭載
などなど…
これは自由帳マイウィキに存在する「ニュース」というページを大きく発展させる機能であり…となればペコネットアーカイブズを構成する要素として取り入れてみるかとなり、GitHubからダウンロードしたソース(構成ファイル群)で「フィードセンター」と銘打ち設置されたのである。
今回、Docker導入の1番の成果だったかも
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今さらの感ではあるが・・
しかし兎にも角にもVMwareで作成した仮想マシン上にセッティングする。ピーメモで断片的な作業過程をメモしたりしつつ動かしてみる。
結論は、動作も軽快で検証において手軽で便利だった。検証と言ったのはDockerコンテナによるサイトをそのまま本番環境として使うにはいわゆるレガシーな一般的なレンタルサーバーでは無理なわけでVPSやクラウドのVMサービスのようなものが必要になるので現段階では検証に留まるのだった。
Dockerコンテナにより「WordPress」「Nextcloud」「Ghost」「FreshRSS」を設置。Node.jsでつくられている「Ghost」などはもうDockerとか関係なくレンサバに導入できるものではない。そのようなものも手軽に試せるのもDockerのメリットなのだろう。
Dockerからいったん離れるが、この今回の検証により「FreshRSS」(サーバー上で動くフィード収集ツール)をレンタルサーバーに設置してみようかとなった。その特徴は…
などなど…
これは自由帳マイウィキに存在する「ニュース」というページを大きく発展させる機能であり…となればペコネットアーカイブズを構成する要素として取り入れてみるかとなり、GitHubからダウンロードしたソース(構成ファイル群)で「フィードセンター」と銘打ち設置されたのである。
今回、Docker導入の1番の成果だったかも
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ウィキシステム自由帳としている「マイウィキ」の端の方でしょうもないメモを、ときたま書き綴っていたのだけど、そこから転じて「ピーメモ」というサイト(コーナー)が爆誕した(と言える。)
というのも、そのようなこと書込みの受け皿にはもっとちょうどよく、打ってつけかつ手軽に「ひとりツイッター」のようなものが始められるプラットフォームがあるからなのである。もしかしたらある界隈では有名なのかも知れない。率直に言えば今まで自分は知らなかったのだが…「てがろぐ」というらしい
まず設置に30分かからない。1MBに満たないZIPファイルをダウンロードして展開して特にCGIファイルをいじることもなく…サーバーにアップロードしてパーミッションをセットしたらもう動いてる。即スタート。鯖に上げたら2分で公開みたいな
何もいじってないから仮にローカルにテストサイトを設置しても本番サーバーのものと完全一致で同期。データベースバックエンドなどないから移設もシンプルで楽ちんではないか
制作者様、ありがとうございます。
試してみればいいじゃんと軽やかな気持ちで始めます。
更新
まず、誰も知らないといえる謎行動をとっていたが
ウィキシステム自由帳としている「マイウィキ」の端の方でしょうもないメモを、ときたま書き綴っていたのだけど、そこから転じて「ピーメモ」というサイト(コーナー)が爆誕した(と言える。)
「お一人様ツイッター」のような・・
というのも、そのようなこと書込みの受け皿にはもっとちょうどよく、打ってつけかつ手軽に「ひとりツイッター」のようなものが始められるプラットフォームがあるからなのである。もしかしたらある界隈では有名なのかも知れない。率直に言えば今まで自分は知らなかったのだが…「てがろぐ」というらしい
「ウェブで発信の試みとテキスト」と親和性が高いと思った。
まず設置に30分かからない。1MBに満たないZIPファイルをダウンロードして展開して特にCGIファイルをいじることもなく…サーバーにアップロードしてパーミッションをセットしたらもう動いてる。即スタート。鯖に上げたら2分で公開みたいな
何もいじってないから仮にローカルにテストサイトを設置しても本番サーバーのものと完全一致で同期。データベースバックエンドなどないから移設もシンプルで楽ちんではないか
制作者様、ありがとうございます。
だとすれば・・ひとまず、とりあえずでも…
試してみればいいじゃんと軽やかな気持ちで始めます。
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先日「DokuWikiについて綴る」の投稿のなかで書いたが…
少し抜粋してみると…
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
これは先月は4月29日の記事なのである。
アップグレードのお知らせが…早速アップグレードを開始して完了する。
※必ずドキュメントルートのフルバックアップをして下さい。
これでDokuWikiの最新バージョンは
2025-05-14"Librarian" / 2025年5月某日
調べてみると「図書館員」他にプログラムやデータの収集、編集、保守などを行うプログラムや磁気テープ、磁気ディスクなどデータの記録に用いられる入出力媒体を管理する人などのことらしい
この後、修正なのか短い間隔で「a」とか「b」とか付いたバージョンのアップデートを何回か重ねるのが、よくある流れ
※ 2025/12現在「2025-05-14b"Librarian"」が最新となっています。
アップグレードの手順はペコログの方にも書いておこう
更新
先日「DokuWikiについて綴る」の投稿のなかで書いたが…
少し抜粋してみると…
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
これは先月は4月29日の記事なのである。
そして今、ログインしてDokuWiki(マイウィキ)のページを見ていると…
アップグレードのお知らせが…早速アップグレードを開始して完了する。
※必ずドキュメントルートのフルバックアップをして下さい。
これでDokuWikiの最新バージョンは
2025-05-14"Librarian" / 2025年5月某日
Librarianとは
調べてみると「図書館員」他にプログラムやデータの収集、編集、保守などを行うプログラムや磁気テープ、磁気ディスクなどデータの記録に用いられる入出力媒体を管理する人などのことらしい
話を戻すが‥
この後、修正なのか短い間隔で「a」とか「b」とか付いたバージョンのアップデートを何回か重ねるのが、よくある流れ
※ 2025/12現在「2025-05-14b"Librarian"」が最新となっています。
アップグレードの手順はペコログの方にも書いておこう
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※ ミニウィキは2025/12現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
いやこの泡沫サイト。ちょい強化週間だったのでこんな瞬間に遭遇したのだろう。マジですぐ崩れそうだ、盤石でなさがすごい。ここは記念撮影的にスクリーンショットを…
ミニウィキじゃなくて、このブログのAboutページだけどね。ドメインのルートとサブで一体化したか…自分もそういう感覚だから間違ってないというか正解なのだと思います。
「ミニウィキ」は脈絡なく断片的な内容を入力してるところが大いにあるのでペコネット関連の最脱力サイトになり始めている気がする(そのため当初より想定外の構成になってきているような)
第三者が見ると「?」なことが多いのではないだろうか
笑ってごまかしたい。
更新
※ ミニウィキは2025/12現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
いやこの泡沫サイト。ちょい強化週間だったのでこんな瞬間に遭遇したのだろう。マジですぐ崩れそうだ、盤石でなさがすごい。ここは記念撮影的にスクリーンショットを…
スクリーンショットを撮る。
というかこの検索結果の「About」は
ミニウィキじゃなくて、このブログのAboutページだけどね。ドメインのルートとサブで一体化したか…自分もそういう感覚だから間違ってないというか正解なのだと思います。
「ミニウィキ」は脈絡なく断片的な内容を入力してるところが大いにあるのでペコネット関連の最脱力サイトになり始めている気がする(そのため当初より想定外の構成になってきているような)
第三者が見ると「?」なことが多いのではないだろうか
笑ってごまかしたい。
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珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。
更新
珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
新規ページ作成のボタンが無い。
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。

2026.04.25 22:13
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