公開
更新
ウィキシステム自由帳としている「マイウィキ」の端の方でしょうもないメモを、ときたま書き綴っていたのだけど、そこから転じて「ピーメモ」というサイト(コーナー)が爆誕した(と言える。)
というのも、そのようなこと書込みの受け皿にはもっとちょうどよく、打ってつけかつ手軽に「ひとりツイッター」のようなものが始められるプラットフォームがあるからなのである。もしかしたらある界隈では有名なのかも知れない。率直に言えば今まで自分は知らなかったのだが…「てがろぐ」というらしい
まず設置に30分かからない。1MBに満たないZIPファイルをダウンロードして展開して特にCGIファイルをいじることもなく…サーバーにアップロードしてパーミッションをセットしたらもう動いてる。即スタート。鯖に上げたら2分で公開みたいな
何もいじってないから仮にローカルにテストサイトを設置しても本番サーバーのものと完全一致で同期。データベースバックエンドなどないから移設もシンプルで楽ちんではないか
制作者様、ありがとうございます。
試してみればいいじゃんと軽やかな気持ちで始めます。
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ウィキページ内で気味わるい書込みを行っていた。
ウィキシステム自由帳としている「マイウィキ」の端の方でしょうもないメモを、ときたま書き綴っていたのだけど、そこから転じて「ピーメモ」というサイト(コーナー)が爆誕した(と言える。)
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呟きのようなことを書き込める・・
というのも、そのようなこと書込みの受け皿にはもっとちょうどよく、打ってつけかつ手軽に「ひとりツイッター」のようなものが始められるプラットフォームがあるからなのである。もしかしたらある界隈では有名なのかも知れない。率直に言えば今まで自分は知らなかったのだが…「てがろぐ」というらしい
「ウェブで発信の試みとテキスト」と親和性が高いと思った。
まず設置に30分かからない。1MBに満たないZIPファイルをダウンロードして展開して特にCGIファイルをいじることもなく…サーバーにアップロードしてパーミッションをセットしたらもう動いてる。即スタート。鯖に上げたら2分で公開みたいな
何もいじってないから仮にローカルにテストサイトを設置しても本番サーバーのものと完全一致で同期。データベースバックエンドなどないから移設もシンプルで楽ちんではないか
制作者様、ありがとうございます。
だとすれば・・ひとまず、とりあえずでも…
試してみればいいじゃんと軽やかな気持ちで始めます。
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先日「DokuWikiについて綴る」の投稿のなかで書いたが…
少し抜粋してみると…
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
これは先月は4月29日の記事なのである。
アップグレードのお知らせが…早速アップグレードを開始して完了する。
※必ずドキュメントルートのフルバックアップをして下さい。
これでDokuWikiの最新バージョンは
2025-05-14"Librarian" / 2025年5月某日
調べてみると「図書館員」他にプログラムやデータの収集、編集、保守などを行うプログラムや磁気テープ、磁気ディスクなどデータの記録に用いられる入出力媒体を管理する人などのことらしい
この後、修正なのか短い間隔で「a」とか「b」とか付いたバージョンのアップデートを何回か重ねるのが、よくある流れ
※ 2025/12現在「2025-05-14b"Librarian"」が最新となっています。
アップグレードの手順はペコログの方にも書いておこう
更新
先日「DokuWikiについて綴る」の投稿のなかで書いたが…
少し抜粋してみると…
DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
これは先月は4月29日の記事なのである。
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そして今、ログインしてDokuWiki(マイウィキ)のページを見ていると…
アップグレードのお知らせが…早速アップグレードを開始して完了する。
※必ずドキュメントルートのフルバックアップをして下さい。
これでDokuWikiの最新バージョンは
2025-05-14"Librarian" / 2025年5月某日
Librarianとは
調べてみると「図書館員」他にプログラムやデータの収集、編集、保守などを行うプログラムや磁気テープ、磁気ディスクなどデータの記録に用いられる入出力媒体を管理する人などのことらしい
話を戻すが‥
この後、修正なのか短い間隔で「a」とか「b」とか付いたバージョンのアップデートを何回か重ねるのが、よくある流れ
※ 2025/12現在「2025-05-14b"Librarian"」が最新となっています。
アップグレードの手順はペコログの方にも書いておこう
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このページは、ウェブ空間の空き地に生えた雑草や…
それはそうと
CanvaとSTUDIOに登録した。とりあえず無料ユーザーとして
このページは、ウェブ空間の空き地に生えた雑草や…
それはそうと
CanvaとSTUDIOに登録した。とりあえず無料ユーザーとして
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※ ミニウィキは2026/09現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
この泡沫サイト。マジですぐに消えそうだ、盤石でなさがすごい。
更新
※ ミニウィキは2026/09現在「マイウィキ」と改称されています。
日曜日の朝。とりあえずパソコンを開き「ミニウィキ」と検索してみる。なかなかいい感じに表示されたではないか
この泡沫サイト。マジですぐに消えそうだ、盤石でなさがすごい。
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珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。
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珍しく2投稿目を書いて公開する。なかなか無いがそういうこともある。
それはそうと発信が届くよう、全体的な内容を少し考え始めているつもりだが、今だ成り行きまかせも多くトホホ…なペコネット関連サイトなのである。…その中でも際立って成り行きまかせと思うのがウィキソフトウェアの「Dokuwiki」を使用したウェブサイト「ミニウィキ(現:マイウィキ)」である。
この発信は格安サーバーでその契約更新も時間(3年間)を残しているし自分自身の作業のサポートにも使用されているので、アクセスがあろうがなかろうが終了することはないんじゃないかな?
…が、
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DokuWiki自体の開発状況は気になるところではある。
というのもDokuWikiが最後にアップデートされたのは2024年の2月、それから1年以上の月日が流れた…リリース間のスパンは徐々に長くなってきてはいる。
WikipediaでDokuwikiのページを見てみると
最新版が
2023-04-04 “Jack Jackrum” / 2023年4月4日 (2年前)
とされているではないか…
ちょっと待て
2024-02-06b “Kaos” / 2024年2月某日 (去年)
というのがあってだな「ミニウィキ」もそれで稼働しているんだが
そんな状況の日本においての一般的な知名度というか浸透度はいかなるものなのだろうか・・使い勝手も良いと思うけど…しかし何故か…あれこれ思えばこれか…
新規ページ作成のボタンが無い。
このDokuWikiには普通というか一般的なCMSやWebサイトビルダー、はたまた国産のウィキにはある「新規ページ」を作るという項目もボタンもない。ブログを書くにしても「新規作成」のボタンを押しますが、DokuWikiにはそれが無い。最初の一般的な切り口が無いのは決定的にとまどう部分か?
今、DokuWikiの最初のページ名、アドレスも「ホーム」ではなく「スタート」であった意味が分かる気がする。(とはいえミニウィキではそこは修正してカタチとしては「ホーム」としています)
何かを書いて今は無いリンク先を記述する。それが新しいページになっていくわけだから、なので基本的に「ミニウィキ」はよりいつも以上に成り行きまかせに寄って行くのだとも思う。私の場合、ウィキのページを読むとき成り行きまかせになりがちだけど書くときもそうだった。
なんとなく覗くようにGitHubを見ると、英語で分らなかったがなんらかの活動が伺えた。一般的に日本ではあまり知られていないと言っていいのでしょう。海外のコト、モノでその情報は十分には届かないところであります。
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ぼんやりとしたページ風景として、バックグラウンドページを設置した。ちょっと何を言っているのか分からない感じだが、非常にざっくりとした時代的背景を眺めるようなちょっとしたコーナーなのである。
タイトルには「クロノロジー」と入力した。
簡素な年表なだけなのですが…そこからひろがるさまざまな背景みたいな
なので簡素だがひとまずここまでにしておく。…それでもここまでにも手はかかった。かかったのは簡素な内容ではないが…すぐに対応(入力)できる受け皿のようなものの設置にだけど…そういう事なのでそのまま置いておくことに…ペコネットアーカイブズのサブディレクトリに配置した。
やっぱり世俗的というか、大衆文化的な歴史の流れに興味があるのだろうか…こういうものを置いておこうというのは、うっすらすぎる背景があるばかりなのである。
25/12/22 追記
この投稿後、内容に関する一切の更新はなされていない。WordPressを使用しているので淡々とそのアップデートは行われているのみ。
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ぼんやりとしたページ風景として、バックグラウンドページを設置した。ちょっと何を言っているのか分からない感じだが、非常にざっくりとした時代的背景を眺めるようなちょっとしたコーナーなのである。
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タイトルには「クロノロジー」と入力した。
簡素な年表なだけなのですが…そこからひろがるさまざまな背景みたいな
とはいえ進めるリソースというか余力もなし…
なので簡素だがひとまずここまでにしておく。…それでもここまでにも手はかかった。かかったのは簡素な内容ではないが…すぐに対応(入力)できる受け皿のようなものの設置にだけど…そういう事なのでそのまま置いておくことに…ペコネットアーカイブズのサブディレクトリに配置した。
やっぱり世俗的というか、大衆文化的な歴史の流れに興味があるのだろうか…こういうものを置いておこうというのは、うっすらすぎる背景があるばかりなのである。
25/12/22 追記
この投稿後、内容に関する一切の更新はなされていない。WordPressを使用しているので淡々とそのアップデートは行われているのみ。
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前回のライブドアブログからWordPressへに続きペコネット付属ブログ「ペコログ」も新さくらのブログからWordPressへの移設が決定。そしてその作業が完了。
2011年(14年前)にリリースされたWordPress公式標準テーマ「TwentyEleven」なのである。おそらくスマホ時代(レスポンシブ)に対応した最も古い公式テーマではないだろうか?新さくらのブログの今日的なデザインから言えば古典的デザインに…なのでグレードダウンしたかのような印象もある。が違うと言いたいところもある。…実際、機能的には大きくパワーアップだ…それとレガシーを基調とするペコネットにちょうどいいデザインとも思ったり。
しかし「TwentyEleven」は今でもメンテナンス、アップデートされている。現代的なテーマのような豊富なカスタマイズ機能は備えていないが最新のWordPress上(6.8)で動いている。
これは新さくらのブログにエクスポートする機能がないので、今回の場合はそれしかないのだが20記事ほどなので今のうちの決定でもある。継続するなら移設するしかないという決定。
※ もともとこのブログの始まりは…気軽な偶然
ペコネットのサブドメインでホスト名を「blog」としている。この慣用的に使用されるホスト名はそのまま引き継ぐ。すべての個別記事のアドレスに関しては新さくらのブログの方式を受け入れ今後も引き継ぎパーマリンクにカスタマイズ設定した。(ドメイン/articles/記事名(番号)/)なのでリダイレクト処理は無し。
※ 「ポスト by ペコネット」は2026/09現在「ピブログ」と改称されています。
それはそうと、各ブログサービス利用の終了は(個人的結局にすぎないが)現況の柔軟性や拡張性を鑑みるとその機能をWordPressに固めることになった。ただし…何というかここまでの文章とは違う感覚で同じく素晴らしきライティング環境を目指すこのプラットフォーム…この「ポスト by ペコネット」は例外となる。
更新
前回のライブドアブログからWordPressへに続きペコネット付属ブログ「ペコログ」も新さくらのブログからWordPressへの移設が決定。そしてその作業が完了。
ペコログで使用するWordPressテーマは・・
2011年(14年前)にリリースされたWordPress公式標準テーマ「TwentyEleven」なのである。おそらくスマホ時代(レスポンシブ)に対応した最も古い公式テーマではないだろうか?新さくらのブログの今日的なデザインから言えば古典的デザインに…なのでグレードダウンしたかのような印象もある。が違うと言いたいところもある。…実際、機能的には大きくパワーアップだ…それとレガシーを基調とするペコネットにちょうどいいデザインとも思ったり。
しかし「TwentyEleven」は今でもメンテナンス、アップデートされている。現代的なテーマのような豊富なカスタマイズ機能は備えていないが最新のWordPress上(6.8)で動いている。
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移設する。前回同様に再入力する。
これは新さくらのブログにエクスポートする機能がないので、今回の場合はそれしかないのだが20記事ほどなので今のうちの決定でもある。継続するなら移設するしかないという決定。
※ もともとこのブログの始まりは…気軽な偶然
ドメインは継続「blog.peconet.org」
ペコネットのサブドメインでホスト名を「blog」としている。この慣用的に使用されるホスト名はそのまま引き継ぐ。すべての個別記事のアドレスに関しては新さくらのブログの方式を受け入れ今後も引き継ぎパーマリンクにカスタマイズ設定した。(ドメイン/articles/記事名(番号)/)なのでリダイレクト処理は無し。
「ポスト by ペコネット」もブログだが・・
※ 「ポスト by ペコネット」は2026/09現在「ピブログ」と改称されています。
それはそうと、各ブログサービス利用の終了は(個人的結局にすぎないが)現況の柔軟性や拡張性を鑑みるとその機能をWordPressに固めることになった。ただし…何というかここまでの文章とは違う感覚で同じく素晴らしきライティング環境を目指すこのプラットフォーム…この「ポスト by ペコネット」は例外となる。
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作業の面倒くささを考えると腰が重かった事柄。過去ログにおいても度々触れているライブドアブログ上で更新していたアダルトブログ「美脚美女アーカイブ、明里つむぎ(2026.07 終了しました)」をWordPressへ移設することを決定した。
「美脚美女ブログ、明里つむぎ」と微妙にタイトルを変える。インポートツールを使用した移設は以前に行ったことがある。が、その際に今回の場合は手作業による調整作業も多分に必要である。
なぜなら…
記事数が約160か…それなりにはある。しかし今回この際、手作業で再入力するという力技もあり得るという量でもあると思う。
なぜなら…
新プラットフォーム(新体制)となるならば、これを機に作品の配信日とブログの公開日も同じだったし(なので改めて合わせて再入力して)Uploadsディレクトリに格納される画像の状況を容易に整然と把握できるようにしておきたい。
↑これに関して…
WordPressのメディア設定ではデフォルトで有効になっていると思われるが「アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダーに整理」にチェックが入っていることは確認しておきたい)もうひとつ再入力している過去記事に画像をアップロードする前に公開日を確定させておくことが肝要だ…しなければアップロードした画像(ファイル)は現在の年月フォルダへと…(しかし後述するメディアライブラリ上での仮想フォルダ分けによりそのようなイレギュラーの修正も容易にする。)
量のある画像がアップロードされてゆく。付け足すとメディアライブラリ上では便利なプラグインをインストールしてフォルダ分け(年月ベースでフォルダ分けされた実体とは別に仮想的に作品や用途ごとに画像をフォルダ分けして削除や追加の作業を行う)これにより記事内容変更などにも容易に対応できるように
手はかかったが作業を終える。特にスマホでの閲覧性は劇的に向上した。固定ページが使えるのが嬉しい。終えてみるとやってよかったと思える。
ライブドアブログでは独自ドメインを使用していたが、これも諸事情により変更した。リダイレクト処理を行い、Google Serchに移行の手続きだけは行う。
仕上げに「All-in-One WP Migration」プラグインでサイトをデータベースやメディア、丸ごとエクスポートしてバックアップした。700MBを超えたがフリー版でローカルテストサーバーに設置したWordPressサイトへインポート出来た。テスト用にローカルで同じものが動いているというあんばいに。ローカルはローカルでテーマを変更してみたりなどいろいろ試して、いや試せるカタチにしておくという処置
こんなところか
更新
作業の面倒くささを考えると腰が重かった事柄。過去ログにおいても度々触れているライブドアブログ上で更新していたアダルトブログ「美脚美女アーカイブ、明里つむぎ(2026.07 終了しました)」をWordPressへ移設することを決定した。
「美脚美女ブログ、明里つむぎ」と微妙にタイトルを変える。インポートツールを使用した移設は以前に行ったことがある。が、その際に今回の場合は手作業による調整作業も多分に必要である。
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しかしテクニカルな話にはならない
なぜなら…
記事数が約160か…それなりにはある。しかし今回この際、手作業で再入力するという力技もあり得るという量でもあると思う。
なぜなら…
新プラットフォーム(新体制)となるならば、これを機に作品の配信日とブログの公開日も同じだったし(なので改めて合わせて再入力して)Uploadsディレクトリに格納される画像の状況を容易に整然と把握できるようにしておきたい。
↑これに関して…
WordPressのメディア設定ではデフォルトで有効になっていると思われるが「アップロードしたファイルを年月ベースのフォルダーに整理」にチェックが入っていることは確認しておきたい)もうひとつ再入力している過去記事に画像をアップロードする前に公開日を確定させておくことが肝要だ…しなければアップロードした画像(ファイル)は現在の年月フォルダへと…(しかし後述するメディアライブラリ上での仮想フォルダ分けによりそのようなイレギュラーの修正も容易にする。)
そしてパスワード保護で非公開にされた本番サイトで粛々と作業を進める。
量のある画像がアップロードされてゆく。付け足すとメディアライブラリ上では便利なプラグインをインストールしてフォルダ分け(年月ベースでフォルダ分けされた実体とは別に仮想的に作品や用途ごとに画像をフォルダ分けして削除や追加の作業を行う)これにより記事内容変更などにも容易に対応できるように
手はかかったが作業を終える。特にスマホでの閲覧性は劇的に向上した。固定ページが使えるのが嬉しい。終えてみるとやってよかったと思える。
最終的な行程へ
ライブドアブログでは独自ドメインを使用していたが、これも諸事情により変更した。リダイレクト処理を行い、Google Serchに移行の手続きだけは行う。
仕上げに「All-in-One WP Migration」プラグインでサイトをデータベースやメディア、丸ごとエクスポートしてバックアップした。700MBを超えたがフリー版でローカルテストサーバーに設置したWordPressサイトへインポート出来た。テスト用にローカルで同じものが動いているというあんばいに。ローカルはローカルでテーマを変更してみたりなどいろいろ試して、いや試せるカタチにしておくという処置
こんなところか
公開
更新
何か惰性のように投稿していたXのアカウントを削除。このアカウントでは気づけば1万を超えるポストというかツイートがされたがフォロワーも増えず、インプレッションも下がるばかりの時間泥棒に…10年ほど続いたがちょうどいいタイミングだったのだろう…スゥーッと削除した。
全く更新出来ない関連サイトをひとつ冷温停止(非公開処理)する。具体的に言うとペコネットアーカイブズ内(サブディレクトリ)に設置されたワードプレスサイト「AI106」だが、内容を再考して再起動できればとは思うが…難しいか、或いは新さくらのブログによる「ペコログ」をここに移設するか…
※注 マイルドなアダルトブログです。
ライブドアブログによるアダルトブログ(2026.07 終了しました)をワードプレスサイトへと移設。
少し操作系の統一への動きを考えたり広げすぎた枠を畳むなどした。
先月の僕に言いたいことと言えば、何がプロジェクトの拡張空間だよ…アホか…なのでちょうどいいあたりをさまよう作業を続ける。
更新
Xでの投稿終了。アカウントの削除。
何か惰性のように投稿していたXのアカウントを削除。このアカウントでは気づけば1万を超えるポストというかツイートがされたがフォロワーも増えず、インプレッションも下がるばかりの時間泥棒に…10年ほど続いたがちょうどいいタイミングだったのだろう…スゥーッと削除した。
ひとつサイトをひっそりと停止・・
全く更新出来ない関連サイトをひとつ冷温停止(非公開処理)する。具体的に言うとペコネットアーカイブズ内(サブディレクトリ)に設置されたワードプレスサイト「AI106」だが、内容を再考して再起動できればとは思うが…難しいか、或いは新さくらのブログによる「ペコログ」をここに移設するか…
ブログサービスからの移設
※注 マイルドなアダルトブログです。
ライブドアブログによるアダルトブログ(2026.07 終了しました)をワードプレスサイトへと移設。
少し操作系の統一への動きを考えたり広げすぎた枠を畳むなどした。
先月の僕に言いたいことと言えば、何がプロジェクトの拡張空間だよ…アホか…なのでちょうどいいあたりをさまよう作業を続ける。
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更新
曖昧模糊とした状況。当初、そんなような進行でいいだろうという気持ちで始まったというのもあるが、過去ログを読むにつけ適当すぎるなと…少しこのような考えにメスを入れなければと
個人的なプロジェクトとして、ここらで曖昧に配置されたサイトの位置づけを整理することにする。特に今回、表記の曖昧さを修正。ヘッダーやフッターにおいて「ペコネット」だったり「PECONET」「PECOnet」だったり同じ意味(場所)を指していたり、違ったり…表記を明確に分類して改定及び修正する。その場の適当な気分で英語や片仮名で表記していたりしていたので修正するのにそれなりに骨を折る。最初からしっかり決めていればこんなことにはならないのだが…
今回、肝心の内容はさておいてだが、表記や意味付けの曖昧さは解消されたはず。自分の捉え方としてもはっきりしていなかった部分を整理したということで良しとしたい。しかしそれもまた改定されるのかもしれない。
【2025/12 追記】
我ながらウケる。
なかなかに恥ずかしい構想だが、リンク切れ以外は改訂せずにそっくりそのまま残しておこう。
更新
曖昧模糊とした状況。当初、そんなような進行でいいだろうという気持ちで始まったというのもあるが、過去ログを読むにつけ適当すぎるなと…少しこのような考えにメスを入れなければと
個人的なプロジェクトとして、ここらで曖昧に配置されたサイトの位置づけを整理することにする。特に今回、表記の曖昧さを修正。ヘッダーやフッターにおいて「ペコネット」だったり「PECONET」「PECOnet」だったり同じ意味(場所)を指していたり、違ったり…表記を明確に分類して改定及び修正する。その場の適当な気分で英語や片仮名で表記していたりしていたので修正するのにそれなりに骨を折る。最初からしっかり決めていればこんなことにはならないのだが…
主体となるべく3つのドメインを、3つのチャンネルとして再認識。表記も明確に
- peconet.org 表記「ペコネット」
- pc-user.work 表記「ミニウィキ by ペコネット(現:マイウィキ)」
- pecorgb.com 表記「PECONET」日本語表記「ペコネットアーカイブズ」
企画を進行するための知識・技術的基礎をまとめているサイト、プロジェクトのルート空間。サブドメインにてブログ「ペコログ」が付属。
プロジェクトの中間処理空間。サブドメインにてブログ「ポスト by ペコネット(現:ピーメモプラス)」(このブログ)が付属。
プロジェクトの拡張空間。
今回、肝心の内容はさておいてだが、表記や意味付けの曖昧さは解消されたはず。自分の捉え方としてもはっきりしていなかった部分を整理したということで良しとしたい。しかしそれもまた改定されるのかもしれない。
【2025/12 追記】
我ながらウケる。
なかなかに恥ずかしい構想だが、リンク切れ以外は改訂せずにそっくりそのまま残しておこう。

2025.05.17 22:56
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