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場末SNSアカウント「X(2025/04 アカウント削除)」にもポストしたが、いきあたりでウェブサイトを構成したツケが毒のようにまわり、全体の整合性というか統合感が無さというか…どうするのか…そんな事にについて考えさせられることになった。
ひとつはウェブサイトとしてのペコネット。もともとはこれだけだったはずだが、いつの間にかその関連サイトも含めた活動自体もペコネットと呼んでいた。さらに、編集または執筆している人もペコネットと名乗っているではないか…概念かよ…
そんな中…
ここの意味は増している。お茶を濁したり、言い訳を書いたり(独り言だが…)最初から遠かったがさらに遠く…もっと遠くへか?いわゆるSEO的なものからも離れてゆく場所として。
ブロックエディタとかそんなモダンなものはなく、既定のエディタはやや不安定な感もあるので直観的ではないが直接HTMLで記事を記述してたりする。
小回りが利くというのはある。
ここの試みとして謎のテキストサイトを目指すしかない。
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場末SNSアカウント「X(2025/04 アカウント削除)」にもポストしたが、いきあたりでウェブサイトを構成したツケが毒のようにまわり、全体の整合性というか統合感が無さというか…どうするのか…そんな事にについて考えさせられることになった。
大体「ペコネット」という言葉?というか単語?が3つぐらいの意味になってしまっている。
ひとつはウェブサイトとしてのペコネット。もともとはこれだけだったはずだが、いつの間にかその関連サイトも含めた活動自体もペコネットと呼んでいた。さらに、編集または執筆している人もペコネットと名乗っているではないか…概念かよ…
そんな中…
ここの意味は増している。お茶を濁したり、言い訳を書いたり(独り言だが…)最初から遠かったがさらに遠く…もっと遠くへか?いわゆるSEO的なものからも離れてゆく場所として。
だいたいここは原初的で…
ブロックエディタとかそんなモダンなものはなく、既定のエディタはやや不安定な感もあるので直観的ではないが直接HTMLで記事を記述してたりする。
小回りが利くというのはある。
ここの試みとして謎のテキストサイトを目指すしかない。
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う~む、今日もAI106(生成AIでグラビア制作)を更新出来なかった。更新というより更新するための試行と考証の作業が出来なかった。
現在、その他サイトなどの細かい修正作業は行われている。その細かい修正作業に時間をとられた格好だ。前線を広げすぎた愚かさだが今はその状況を受け入れたい、甘んじたい…と、こんなことを書いていて、ここはなんだか運営作業の裏話みたいなブログになったりするのかな…それはそれでいいのかな
この106という何の脈絡も感じられない数字。このサイトも公開という今のカタチになる前はWordPressテーマをカスタマイズするなどがテストサイトで行われていた…
テストサイトのサイト名は設定ファイルなどの簡易化や再利用の為に基本的に数字になっている(マイルール)AI106はもともとローカルサーバーでテストされていたときは、ubt106.localsite(Ubuntuサーバーのローカルテストサイトの106番)という意味のローカル内URLだった。その後、公開することにして、タイトル画像をつくることにもなり、「AI106」と選択したフォントでタイプすると…なんとなく良かった。安直だけど公開後もそのままになったという顛末。
それはそうと…
前回の投稿に引き続き、「新さくらのブログ」のことを少し取り上げたい。このブログ、ペコネットの付属ブログということでペコネットのサブドメインで運営もされているが…そのホームに帰るボタンを設置出来ないという現状。なんとリンクボタンをサイドバーに設置したりとか出来ない今の仕様。SNSへのリンクは設定出来るのだけれど…
ホームから付属のブログに移動してブラウザの戻るボタンでしか帰れない!…ホームに
う~む、今日もAI106(生成AIでグラビア制作)を更新出来なかった。更新というより更新するための試行と考証の作業が出来なかった。
現在、その他サイトなどの細かい修正作業は行われている。その細かい修正作業に時間をとられた格好だ。前線を広げすぎた愚かさだが今はその状況を受け入れたい、甘んじたい…と、こんなことを書いていて、ここはなんだか運営作業の裏話みたいなブログになったりするのかな…それはそれでいいのかな
AI106という名前は何故?
この106という何の脈絡も感じられない数字。このサイトも公開という今のカタチになる前はWordPressテーマをカスタマイズするなどがテストサイトで行われていた…
テストサイトのサイト名は設定ファイルなどの簡易化や再利用の為に基本的に数字になっている(マイルール)AI106はもともとローカルサーバーでテストされていたときは、ubt106.localsite(Ubuntuサーバーのローカルテストサイトの106番)という意味のローカル内URLだった。その後、公開することにして、タイトル画像をつくることにもなり、「AI106」と選択したフォントでタイプすると…なんとなく良かった。安直だけど公開後もそのままになったという顛末。
それはそうと…
前回の投稿に引き続き、「新さくらのブログ」のことを少し取り上げたい。このブログ、ペコネットの付属ブログということでペコネットのサブドメインで運営もされているが…そのホームに帰るボタンを設置出来ないという現状。なんとリンクボタンをサイドバーに設置したりとか出来ない今の仕様。SNSへのリンクは設定出来るのだけれど…
ホームから付属のブログに移動してブラウザの戻るボタンでしか帰れない!…ホームに
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たまに書き込んでおかないと、存在を忘れてしまいそうな場所だ(それでいい)
自分でもここは一体なんなのだろうかという気持ちもあるが、無くしたくもないので2025年も継続決定。
新年を迎えた。昨年を振り返ると内容はともかく、一応、白紙状態のサイトが無くなったということを良しとしたい。(ここは構成要素としてカウントされていない)
R-18な内容も取り入れられた。ポルノグラフィに関する記述。つまりAV、アダルトだけどこれも引き続き構成要素として進めていきたいところ…これはまぁ嫌いじゃないし、いや好きだからいいとして、その他が…厚みをつけていかなければどうしようもないが…2025年もノープランに等しい状況じゃないだろうか。
生成画像を淡々と貼っているペコネットアーカイブズ内のAI106はその画像をベースに加工などにもチャレンジしたいがその時間があるのかどうかなど…今年もなるようにしかならないペコネットなのだろう。
たまに書き込んでおかないと、存在を忘れてしまいそうな場所だ(それでいい)
自分でもここは一体なんなのだろうかという気持ちもあるが、無くしたくもないので2025年も継続決定。
新年を迎えた。昨年を振り返ると内容はともかく、一応、白紙状態のサイトが無くなったということを良しとしたい。(ここは構成要素としてカウントされていない)
R-18な内容も取り入れられた。ポルノグラフィに関する記述。つまりAV、アダルトだけどこれも引き続き構成要素として進めていきたいところ…これはまぁ嫌いじゃないし、いや好きだからいいとして、その他が…厚みをつけていかなければどうしようもないが…2025年もノープランに等しい状況じゃないだろうか。
生成画像を淡々と貼っているペコネットアーカイブズ内のAI106はその画像をベースに加工などにもチャレンジしたいがその時間があるのかどうかなど…今年もなるようにしかならないペコネットなのだろう。
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ライブドアブログにて公開している明里ブックの生ログを見るとちょくちょく bc.googleusercontent.com からのアクセスがある。
ここからのアクセスは毎回数十ページを巡回していて他からのアクセスとはちょっと挙動が違うなと思って調べてみると、どうも不正ログインやデータスクレイピングの為のアクセスのようだ…
bc.googleusercontent.com自体はGoogleが提供しているクラウドサービスのひとつ
結局「.htaccess」でアクセス拒否するのが無難となるが「.htaccess」をライブドアブログでは使えないというのがもどかしいところだ、他にアクセス拒否の手段もなさそうだし、一応ルートディレクトリに配置しておくことにする。
そのうち有効化されるかも知れないし(ないない…)しかし、しばし様子を見るということにする。
ライブドアブログにて公開している明里ブックの生ログを見るとちょくちょく bc.googleusercontent.com からのアクセスがある。
ここからのアクセスは毎回数十ページを巡回していて他からのアクセスとはちょっと挙動が違うなと思って調べてみると、どうも不正ログインやデータスクレイピングの為のアクセスのようだ…
bc.googleusercontent.com自体はGoogleが提供しているクラウドサービスのひとつ
結局「.htaccess」でアクセス拒否するのが無難となるが「.htaccess」をライブドアブログでは使えないというのがもどかしいところだ、他にアクセス拒否の手段もなさそうだし、一応ルートディレクトリに配置しておくことにする。
order allow,deny
allow from all
deny from *.bc.googleusercontent.com
そのうち有効化されるかも知れないし(ないない…)しかし、しばし様子を見るということにする。
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Googleアナリティクスによると、ペコネット関連サイトにおいては「ミニウィキ(現:マイウィキ)」が海外からのアクセス比率が高い。その理由はプラットフォームにDokuWikiを採用しているからなのかどうかは分からない。ミニウィキはこの書き込みがなされている「ポスト」のルートドメインでもある。ちなみにこの「ポスト」へのアクセスはほとんどどこからもないといっていい状態。それはそうと、しかし閲覧目的ではなさそうだ…
特にアメリカのColumbusという場所からのアクセスが多い。ちょっと調べてみるとこのオハイオ州コロンバスにはGoogle Cloud Platformのデータセンターもあるようだが…botの仕業なのだろうか
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Googleアナリティクスによると、ペコネット関連サイトにおいては「ミニウィキ(現:マイウィキ)」が海外からのアクセス比率が高い。その理由はプラットフォームにDokuWikiを採用しているからなのかどうかは分からない。ミニウィキはこの書き込みがなされている「ポスト」のルートドメインでもある。ちなみにこの「ポスト」へのアクセスはほとんどどこからもないといっていい状態。それはそうと、しかし閲覧目的ではなさそうだ…
特にアメリカのColumbusという場所からのアクセスが多い。ちょっと調べてみるとこのオハイオ州コロンバスにはGoogle Cloud Platformのデータセンターもあるようだが…botの仕業なのだろうか

2025.02.05 02:51
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