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特に書くこともないが、1ヶ月に1回か2回ぐらいは更新したいという思いもあり、近況などを記しておくことに、タイトルを定例雑記などとしておく。
ペコネットでは作業PCがWindowsということもあり、クラウドストレージとして「OneDrive」を1TBの容量で使える「Microsoft 365 Personal」をサブスクライブしている。そんな「MS 365」にこのほどCopilotが導入され値上げされた。「Microsoft 365 Classic」という回避策もあったが、どうしようかまごついたが、そうしている間に更新され月間60クレジットのCopilotが使用できるようになった。早速、OneNoteに埋め込まれたCopilotに軽くあいさつしてみたが1クレジットが減る。
60クレジットではあっという間になくなってしまうのでは…
ペイントに導入された「Image Creater」で画像生成できるのはお手軽だが、これもひとつ生成するたびにクレジットが減り60クレジットではあっという間に消化されたのであった…
クレジットを残しても翌月に繰り越されることはない。
画像生成といえばローカルマシンに環境構築した「Stable Diffusion」でも行っている。こちらは無制限に生成できることを思うとなおさらなのである。
それはそうだが…今、私にとって…
「Stable Diffusion」で生成した画像をAI106と称して公開しているが、もう3ヶ月近く更新していない…放置…ここをどうするかが自分内の対応早急事案にあがりはじめてはいるが…画像を生成するだけでは…。一人会議審議中
特に書くこともないが、1ヶ月に1回か2回ぐらいは更新したいという思いもあり、近況などを記しておくことに、タイトルを定例雑記などとしておく。
「Microsoft 365 Personal」に「Copilot」が埋め込まれ、しっかり値上げもされる。
ペコネットでは作業PCがWindowsということもあり、クラウドストレージとして「OneDrive」を1TBの容量で使える「Microsoft 365 Personal」をサブスクライブしている。そんな「MS 365」にこのほどCopilotが導入され値上げされた。「Microsoft 365 Classic」という回避策もあったが、どうしようかまごついたが、そうしている間に更新され月間60クレジットのCopilotが使用できるようになった。早速、OneNoteに埋め込まれたCopilotに軽くあいさつしてみたが1クレジットが減る。
60クレジットではあっという間になくなってしまうのでは…
ペイントに導入された「Image Creater」で画像生成できるのはお手軽だが、これもひとつ生成するたびにクレジットが減り60クレジットではあっという間に消化されたのであった…
クレジットを残しても翌月に繰り越されることはない。
画像生成といえばローカルマシンに環境構築した「Stable Diffusion」でも行っている。こちらは無制限に生成できることを思うとなおさらなのである。
それはそうだが…今、私にとって…
「Stable Diffusion」といえば…
「Stable Diffusion」で生成した画像をAI106と称して公開しているが、もう3ヶ月近く更新していない…放置…ここをどうするかが自分内の対応早急事案にあがりはじめてはいるが…画像を生成するだけでは…。一人会議審議中
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SNSアカウント「X(2025/04 アカウント削除)」にもポストしたが、いきあたりでウェブサイトを構成してきたツケが毒のようにまわり、全体の整合性というか統合感が無さというか…どうするのか…そんな事にについて考えさせられることになった。
ひとつはウェブサイトとしてのペコネット。もともとはこれだけだったはずだが、いつの間にかその関連サイトも含めた活動自体もペコネットと呼んでいた。さらに、編集または執筆している人もペコネットと名乗っているではないか…概念かよ…
そんな中…
ここは、お茶を濁したり、言い訳を書いたり(独り言だが…)何か中心的なものから最初から遠かったがさらに遠く…もっと遠くへとなのか?
編集画面、モダンではない。既定のエディタはやや不安定な感もあるので直接HTMLで記事を記述するようになっていた
小回りが利くというのはあるのだろうか
継続してゆきたい
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SNSアカウント「X(2025/04 アカウント削除)」にもポストしたが、いきあたりでウェブサイトを構成してきたツケが毒のようにまわり、全体の整合性というか統合感が無さというか…どうするのか…そんな事にについて考えさせられることになった。
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大体「ペコネット」という言葉?というか単語?が3つぐらいの意味になってしまっている。
ひとつはウェブサイトとしてのペコネット。もともとはこれだけだったはずだが、いつの間にかその関連サイトも含めた活動自体もペコネットと呼んでいた。さらに、編集または執筆している人もペコネットと名乗っているではないか…概念かよ…
そんな中…
ここは、お茶を濁したり、言い訳を書いたり(独り言だが…)何か中心的なものから最初から遠かったがさらに遠く…もっと遠くへとなのか?
ここは原初的だ
編集画面、モダンではない。既定のエディタはやや不安定な感もあるので直接HTMLで記事を記述するようになっていた
小回りが利くというのはあるのだろうか
継続してゆきたい
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今日も「AI106」(生成AIを試す)を更新出来なかった。
その他サイトの細かい修正作業に時間をとられた格好だ。前線を広げすぎた愚かさだが
どうでもいいこと書いておくよ
この106という何の脈絡もない数字。このサイトがウェブに公開される前はWordPressテーマをカスタマイズするなどをテストサイトで準備していた…
テストサイトのサイト名は設定ファイルなどの簡易化や再利用の為に基本的に数字になっている(マイルールですが)AI106はもともとローカルサーバーでテストされていたときは、ubt106.localsite(Ubuntuサーバーのローカルテストサイトの106番)という意味のローカル内URLだった。その後、公開する際、タイトル画像をつくることになったけど、「AI106」と選択したフォントでタイプすると…良い感じがして安直だけど公開後もそのままになりました。
以上です。
今日も「AI106」(生成AIを試す)を更新出来なかった。
その他サイトの細かい修正作業に時間をとられた格好だ。前線を広げすぎた愚かさだが
どうでもいいこと書いておくよ
AI106という名前は何故?
この106という何の脈絡もない数字。このサイトがウェブに公開される前はWordPressテーマをカスタマイズするなどをテストサイトで準備していた…
テストサイトのサイト名は設定ファイルなどの簡易化や再利用の為に基本的に数字になっている(マイルールですが)AI106はもともとローカルサーバーでテストされていたときは、ubt106.localsite(Ubuntuサーバーのローカルテストサイトの106番)という意味のローカル内URLだった。その後、公開する際、タイトル画像をつくることになったけど、「AI106」と選択したフォントでタイプすると…良い感じがして安直だけど公開後もそのままになりました。
以上です。
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たまに書き込んでおかないと、存在を忘れてしまいそうな場所だ(ローペースで保守)
自分でもここは一体なんなのだろうかという気持ちもたまに起きるが2025年も継続決定。
新年を迎えた。昨年を振り返ると内容はともかく、一応、白紙状態のサイトが無くなったということを良しとしたい。(ここは構成要素としてカウントしないことに)
R-18な内容も取り入れられた。つまりAV、アダルトだけどこれも引き続き進めていきたいところ…まぁ嫌いじゃないし、いや好きだからいいとして、その他の厚みをつけなくてどうする…という気持ちも…2025年もノープランでは…な状況なのである。
生成画像を淡々と貼っているペコネットアーカイブズ内の「AI106」(現:GP106)はその生成画像をベースに加工などに拡げたいとも思いつつも、その時間があるのかどうかなど考えると…今年もなるようにしかならない
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たまに書き込んでおかないと、存在を忘れてしまいそうな場所だ(ローペースで保守)
自分でもここは一体なんなのだろうかという気持ちもたまに起きるが2025年も継続決定。
新年を迎えた。昨年を振り返ると内容はともかく、一応、白紙状態のサイトが無くなったということを良しとしたい。(ここは構成要素としてカウントしないことに)
R-18な内容も取り入れられた。つまりAV、アダルトだけどこれも引き続き進めていきたいところ…まぁ嫌いじゃないし、いや好きだからいいとして、その他の厚みをつけなくてどうする…という気持ちも…2025年もノープランでは…な状況なのである。
生成画像を淡々と貼っているペコネットアーカイブズ内の「AI106」(現:GP106)はその生成画像をベースに加工などに拡げたいとも思いつつも、その時間があるのかどうかなど考えると…今年もなるようにしかならない
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ライブドアブログにて公開しているアダルトブログ(2026/07 終了しました)の生ログを見るとちょくちょく bc.googleusercontent.com からのアクセスがある。
ここからのアクセスは毎回数十ページを巡回していて他からのアクセスとはちょっと挙動が違うなと思って調べてみると、どうも不正ログインやデータスクレイピングの為のアクセスのようだ…
bc.googleusercontent.com自体はGoogleが提供しているクラウドサービスのひとつ
結局「.htaccess」でアクセス拒否するのが無難となるが「.htaccess」をライブドアブログでは使えないというのがもどかしいところろ。他にアクセス拒否の手段もなさそうだし、一応ルートディレクトリに配置しておくことにする。
まぁ気休めというか、しばらく様子を見るということに
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ライブドアブログにて公開しているアダルトブログ(2026/07 終了しました)の生ログを見るとちょくちょく bc.googleusercontent.com からのアクセスがある。
ここからのアクセスは毎回数十ページを巡回していて他からのアクセスとはちょっと挙動が違うなと思って調べてみると、どうも不正ログインやデータスクレイピングの為のアクセスのようだ…
bc.googleusercontent.com自体はGoogleが提供しているクラウドサービスのひとつ
結局「.htaccess」でアクセス拒否するのが無難となるが「.htaccess」をライブドアブログでは使えないというのがもどかしいところろ。他にアクセス拒否の手段もなさそうだし、一応ルートディレクトリに配置しておくことにする。
order allow,deny
allow from all
deny from *.bc.googleusercontent.com
まぁ気休めというか、しばらく様子を見るということに

2025.03.25 21:18
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