ページの先頭へ

アナログ制作

 公開
 更新

ここピーメモプラスはミニブログである「ピーメモ」を補足・延長するページなのである。

そのピーメモも至る過程を遡ると「ペコネット」なるサイトに辿るわけで、そこではウェブ発信の環境づくりをテーマとしており、そのためのベーシックなサーバーの構築やウェブページづくりなどを記している。つまりデジタルなのである。

発信環境づくりから続く内容の制作として最近は…


主にピーメモでの投稿から始まったラクガキペイントなる観念をベースとしたアナログ制作を取り上げることが増えつつあることから「ペコネット SubSystem for アナログ」的な位置づけを緩く規定して意識的にも組み込まれた。

デジタル制作と並行してゆきたい


ペコネットでの発信は100%デジタル成分としていたところがあった。

しかしペコネット一連のビジュアル的な草案はもともとアナログで制作されているものもある。(そのまま掲載する想定ではなかった)

最初に制作された「ペコネットアーカイブズ」ビジュアルイメージ

最初に制作した「ペコネットアーカイブズ」イメージ
画材:ポスターカラー / ポスカ

当時は現在のイメージとは色が違います。
人型のイメージにしたかった。


最初に制作された「ペコネット」ビジュアルイメージ

最初に制作した「ペコネット」イメージ
画材:コピック / 色鉛筆 / サインペン

当時は現在のサイトタイトルと違います。
PECOPAINTとなっている。となるとこの展開は必然だった

TRANSISTORってなんやねん…何かを増幅したかったんだろな 笑


私的な原色メモ

 公開
 更新

4/20のピーメモのポストに「私的な原色メモ」と題して。4種類の絵具にCMYKを基本とした絵具を設定するなどしてポストしたが勘違いもあり、その言い訳を綴ろうと思う。

この私的原色メモでエフ水彩はマゼンタに近い「あかむらさき」がないことから「あお」「あか」「きいろ」にしたのだった。だが、その後「あかむらさき」はあることが判明する。でもこの設定は変えなくてもいいような気もしたのだった。

というのも、画材と関係ない近所のドラッグストアで「あお」「あか」「きいろ」「くろ」「しろ」だけは置かれていることにも気付いたからなのである。(つ、つまり入手しやすい絵具を使えばよいじゃないかと・・)

「あお」「あか」「きいろ」を混ぜる


あおあか = むらさき

あおきいろ = みどり

あかきいろ = しゅいろ

きいろあお = きみどり

「くろ」も使う


あおくろ = こんいろ

きいろくろ = うぐいすいろ

あかきいろくろ = ちゃいろ


「しろ」を使えば


あかしろ = ももいろ

あおしろ = みずいろ



「ももいろ」や「みずいろ」が出来ますね´ω`

あかしゅいろやまぶきいろきいろきみどりみどりあおしろくろ の9色でさまざまな色(84色)をつくる「日本色研」混色ガイドのようなものもある。(市販の主要水彩絵具に対応している)


ある日のニュース

 公開
 更新

ぺんてる株式会社、2026年4月1日付で法人名を「アストラム株式会社」に変更

二度見したニュース。マジかと思わず二度見。

この名前、強く影響うけてるのに…「ぺ」のあたり
いやホント

青い鳥を描くルル

タイトル:『幸せの青い鳥を描くルルさんを描く』
制作:デジタル

文字を書くにも(ヘタクソだけど♪)絵を描くにも(ラクガキだけど♪)…「アートブラッシュ」はいい筆ペン♫ …と

そういえば

エフ水彩ってなんなのでしょうか
ガッシュのようなマットさではなく透明水彩のようなキメ細かさではなく
とある味わいになってしまったあの学童水彩

ビリジアンがメロンソーダみたいに鮮やか

ラクガキ

 公開
 更新

虹色GIF

悪戯描きが起動した


虹色GIF


トライ アンド エラーというか

気まぐれだったり

変わってゆくのだった

この考察コーナーの流れは

コンピュータとドローイングに

それはラクガキ

これはドゥードゥル


- CafeLog -