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コンビニの売場でも見かけることのある筆ペン
1980年から発売されるロングセラーなのである。
だが、なんだか少し小ぶりになったように思い目を留めた。
思えばこのシリーズ、なんと46年前の¥300から価格は変わっていない。
ついにお菓子みたいに…カントリーマアムみたいに小さくなって実質的な値上げみたいなことになってしまったのだろうか
なんだか短くなった気がしたが…違った。
本体の長さは変わっていない。キャップが小さくなったのだった。
このキャップ、外した時にお互いのお尻に嵌めることが出来るようになっているのである。
お互いのお尻に嵌める…
なんだか卑猥すぎる響きになってしまったが進化したのだ
恐縮です
これでもう外したキャップを無くしたりしないはず
二本立シリーズは呉竹のグラフィックペンなど構成するブランド「ZIG」の起源ともいえる。
海を渡った「ZIG クリーンカラー」シリーズ…などは二本立から展開したと言っても過言ではない。
いわば名品。それで改めて名品であるゆえんを感じたのだった。
【追記】
う~ん、しかしどうもキャップが変わったわけではなく、以前の作業の紛れでキャップを付け間違えていただけの疑いが強まって来たのだった。多分、おそらくそうなのだろう。
しかしこの間違いをきっかけとして新たな気づきもあったということにしたいと思う・・
なのでページは消すこともなくさらに画像を追加する。
つなげて長いペンにも出来るようになったし良かったと思うよ
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コンビニの売場でも見かけることのある筆ペン
呉竹 二本立シリーズ
1980年から発売されるロングセラーなのである。
だが、なんだか少し小ぶりになったように思い目を留めた。
思えばこのシリーズ、なんと46年前の¥300から価格は変わっていない。
ついにお菓子みたいに…カントリーマアムみたいに小さくなって実質的な値上げみたいなことになってしまったのだろうか
なんだか短くなった気がしたが…違った。
本体の長さは変わっていない。キャップが小さくなったのだった。
このキャップ、外した時にお互いのお尻に嵌めることが出来るようになっているのである。
お互いのお尻に嵌める…
なんだか卑猥すぎる響きになってしまったが進化したのだ
恐縮です
これでもう外したキャップを無くしたりしないはず
最後に・・
二本立シリーズは呉竹のグラフィックペンなど構成するブランド「ZIG」の起源ともいえる。
海を渡った「ZIG クリーンカラー」シリーズ…などは二本立から展開したと言っても過言ではない。
いわば名品。それで改めて名品であるゆえんを感じたのだった。
【追記】
う~ん、しかしどうもキャップが変わったわけではなく、以前の作業の紛れでキャップを付け間違えていただけの疑いが強まって来たのだった。多分、おそらくそうなのだろう。
しかしこの間違いをきっかけとして新たな気づきもあったということにしたいと思う・・
なのでページは消すこともなくさらに画像を追加する。
つなげて長いペンにも出来るようになったし良かったと思うよ
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ここピーメモプラスはミニブログである「ピーメモ」を補足・延長するページなのである。
そのピーメモも至る過程を遡ると「ペコネット」なるサイトに辿るわけで、そこではウェブ発信の環境づくりをテーマとしており、そのためのベーシックなサーバーの構築やウェブページづくりなどを記している。つまりデジタルなのである。
主にピーメモでの投稿から始まったラクガキペイントなる観念をベースとしたアナログ制作を取り上げることが増えつつあることから「ペコネット SubSystem for アナログ」的な位置づけを緩く規定して意識的にも組み込まれた。
ペコネットでの発信は100%デジタル成分としていたところがあった。
しかしペコネット一連のビジュアル的な草案はもともとアナログで制作されているものもある。(そのまま掲載する想定ではなかった)
最初に制作した「ペコネットアーカイブズ」イメージ
画材:ポスターカラー / ポスカ
当時は現在のイメージとは色が違います。
人型のイメージにしたかった。
最初に制作した「ペコネット」イメージ
画材:コピック / 色鉛筆 / サインペン
当時は現在のサイトタイトルと違います。
PECOPAINTとなっている。となるとこの展開は必然だった
TRANSISTORってなんやねん…何かを増幅したかったんだろな 笑
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ここピーメモプラスはミニブログである「ピーメモ」を補足・延長するページなのである。
そのピーメモも至る過程を遡ると「ペコネット」なるサイトに辿るわけで、そこではウェブ発信の環境づくりをテーマとしており、そのためのベーシックなサーバーの構築やウェブページづくりなどを記している。つまりデジタルなのである。
発信環境づくりから続く内容の制作として最近は…
主にピーメモでの投稿から始まったラクガキペイントなる観念をベースとしたアナログ制作を取り上げることが増えつつあることから「ペコネット SubSystem for アナログ」的な位置づけを緩く規定して意識的にも組み込まれた。
デジタル制作と並行してゆきたい
ペコネットでの発信は100%デジタル成分としていたところがあった。
しかしペコネット一連のビジュアル的な草案はもともとアナログで制作されているものもある。(そのまま掲載する想定ではなかった)
最初に制作した「ペコネットアーカイブズ」イメージ
画材:ポスターカラー / ポスカ
当時は現在のイメージとは色が違います。
人型のイメージにしたかった。
最初に制作した「ペコネット」イメージ
画材:コピック / 色鉛筆 / サインペン
当時は現在のサイトタイトルと違います。
PECOPAINTとなっている。となるとこの展開は必然だった
TRANSISTORってなんやねん…何かを増幅したかったんだろな 笑
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4/20のピーメモのポストに「私的な原色メモ」と題して。4種類の絵具にCMYKを基本とした絵具を設定するなどしてポストしたが勘違いもあり、その言い訳を綴ろうと思う。
この私的原色メモでエフ水彩はマゼンタに近い「あかむらさき」がないことから「あお」「あか」「きいろ」にしたのだった。だが、その後「あかむらさき」はあることが判明する。でもこの設定は変えなくてもいいような気もしたのだった。
というのも、画材と関係ない近所のドラッグストアで「あお」「あか」「きいろ」「くろ」「しろ」だけは置かれていることにも気付いたからなのである。(つ、つまり入手しやすい絵具を使えばよいじゃないかと・・)
あお+あか = むらさき
あお+きいろ = みどり
あか+きいろ = しゅいろ
きいろ+あお = きみどり
あお+くろ = こんいろ
きいろ+くろ = うぐいすいろ
あか+きいろ+くろ = ちゃいろ
あか+しろ = ももいろ
あお+しろ = みずいろ
「ももいろ」や「みずいろ」が出来ますね´ω`
※ あか しゅいろ やまぶきいろ きいろ きみどり みどり あお しろ くろ の9色でさまざまな色(84色)をつくる「日本色研」混色ガイドのようなものもある。(市販の主要水彩絵具に対応している)
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4/20のピーメモのポストに「私的な原色メモ」と題して。4種類の絵具にCMYKを基本とした絵具を設定するなどしてポストしたが勘違いもあり、その言い訳を綴ろうと思う。
この私的原色メモでエフ水彩はマゼンタに近い「あかむらさき」がないことから「あお」「あか」「きいろ」にしたのだった。だが、その後「あかむらさき」はあることが判明する。でもこの設定は変えなくてもいいような気もしたのだった。
というのも、画材と関係ない近所のドラッグストアで「あお」「あか」「きいろ」「くろ」「しろ」だけは置かれていることにも気付いたからなのである。(つ、つまり入手しやすい絵具を使えばよいじゃないかと・・)
「あお」「あか」「きいろ」を混ぜる
あお+あか = むらさき
あお+きいろ = みどり
あか+きいろ = しゅいろ
きいろ+あお = きみどり
「くろ」も使う
あお+くろ = こんいろ
きいろ+くろ = うぐいすいろ
あか+きいろ+くろ = ちゃいろ
「しろ」を使えば
あか+しろ = ももいろ
あお+しろ = みずいろ
「ももいろ」や「みずいろ」が出来ますね´ω`
※ あか しゅいろ やまぶきいろ きいろ きみどり みどり あお しろ くろ の9色でさまざまな色(84色)をつくる「日本色研」混色ガイドのようなものもある。(市販の主要水彩絵具に対応している)
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ぺんてる株式会社、2026年4月1日付で法人名を「アストラム株式会社」に変更
二度見したニュース。マジかと思わず二度見。
この名前、強く影響うけてるのに…「ぺ」のあたり
いやホント
タイトル:『幸せの青い鳥を描くルルさんを描く』
制作:デジタル
文字を書くにも(ヘタクソだけど♪)絵を描くにも(ラクガキだけど♪)…「アートブラッシュ」はいい筆ペン♫ …と
そういえば
エフ水彩ってなんなのでしょうか
ガッシュのようなマットさではなく透明水彩のようなキメ細かさではなく
とある味わいになってしまったあの学童水彩
ビリジアンがメロンソーダみたいに鮮やか
更新
ぺんてる株式会社、2026年4月1日付で法人名を「アストラム株式会社」に変更
二度見したニュース。マジかと思わず二度見。
この名前、強く影響うけてるのに…「ぺ」のあたり
いやホント
タイトル:『幸せの青い鳥を描くルルさんを描く』
制作:デジタル
文字を書くにも(ヘタクソだけど♪)絵を描くにも(ラクガキだけど♪)…「アートブラッシュ」はいい筆ペン♫ …と
そういえば
エフ水彩ってなんなのでしょうか
ガッシュのようなマットさではなく透明水彩のようなキメ細かさではなく
とある味わいになってしまったあの学童水彩
ビリジアンがメロンソーダみたいに鮮やか
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トライ アンド エラーというか
気まぐれだったり
変わってゆくのだった
この考察コーナーの流れは
コンピュータとドローイングに
これはラクガキ
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悪戯描きが起動した

トライ アンド エラーというか
気まぐれだったり
変わってゆくのだった
この考察コーナーの流れは
コンピュータとドローイングに
これはラクガキ




2026.06.28 21:55
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